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新規顧客開拓の道は険しい。

コラム

新規法人顧客開拓は効率よく継続できていますか? 企業の収益を継続的に成長させていくために必要不可欠な新規顧客開拓。
貴社の営業の皆様は十分に新規顧客開拓できていますか?

企業は絶えず生まれている

新しい企業は、全業界で年間11万件(2016年度)も開業しており[1]、毎年新たな新規顧客は生まれ続けています。

以下図のように、すべての業界では会社の開業と廃業が常に行われており、特に「情報通信業」、「民宿業・飲食サービス業」、「生活関連サービス業・娯楽業」が会社の入れ替わりが激しい業界となっており、常に新規顧客開拓が必要とされることが予想されます。

https://gyazo.com/cd9c6cf158a3b5a2ac2a8cff8abfd334

[1] 「平成28年度(2016年度)の小規模企業の動向」(厚生労働省) (https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/H29/h29/shoukibodeta/html/b1_2_1_2.html
の数値をもとに株式会社FUTUREWOODSが算出、作成

新規顧客開拓の壁「1:5の法則」

その傍ら、新規顧客に販売するためのコストは既存顧客の販売コストに比べ5倍かかる「1:5の法則」と言われています。
既存顧客維持と新規顧客開拓のコストを比較して、ついつい新規顧客開拓活動が手薄になってしまうこともあるのではないでしょうか?

https://gyazo.com/023fa1393f1c008bafc1a2de76e87c27

格安で新規顧客開拓をサポート!「FutureSearch」

このジレンマを、月々6,500円という格安価格で解決するAIを使ったワンストップソリューションが「FutureSearch」なのです。 料金の詳細はこちら

「FutureSearch」は、「ビジネスサーチ」と「コンタクトアシスト」の2つのサービスで構成されています。

FutureSearchサービス利用の流れ

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【ビジネスサーチ】

ビジネスサーチでは、企業各社のHP(ホームページ)からAIを活用した自然言語解析エンジンにより事業・業務内容を解析。その事業・業務内容を自由自在にキーワード検索することで、貴社の本当に探したい顧客像とマッチしたオリジナルな「法人リスト」を簡単に作成することができます。また、エリアや業種、資本金、従業員数、上場区分などにより詳細な絞り込みも、もちろん可能です。

【コンタクトアシスト】

コンタクトアシストは、ビジネスサーチで作成した法人リストをもとに、お問い合わせフォームからの企業コンタクトを代行いたします。お問い合わせフォームによる営業は、飛び込みやテレアポ、DM、FAXといったこれまでの営業と比べ、ただ営業という理由で断られたり、スパムメールに振り分けられたりすることが少なく、キーマンの目に留まる確率が高い方法です。しかし、お問い合わせフォームは企業によって様々に異なり、毎度毎度入力するのは非常に労力を要します。コンタクトアシストでは、「法人リスト」と「お問い合わせフォーム入力情報」を作成いただくだけで、面倒で時間のかかる繰り返し入力作業の負荷を一挙に解決いたします。

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