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狙ったターゲット企業にピンポイント広告「ターゲティングアド」

FutureSearchの特徴



狙ったターゲット企業にピンポイント広告「ターゲティングアド」

人々がデジタルデバイスやネットに触れる時間が増え続けている昨今、インターネット広告は非常に有益なコンテンツの一つとなっています。
特にネット広告は広告を出稿した際、CTRやCVといった数値を把握することができ、効果をデータで実感することが出来るというメリットがあります。

しかし、一方でしっかりとターゲティングが出来ていないと、広告の無駄打ちになってしまうケースも。
特にBtoBの場合、一般消費者よりもターゲティング広告の難易度は上がります。

「この企業にピンポイントに広告を表示したい」
「特定の業種の企業たちに自分たちのサービスを知ってほしい」
このようなお悩みも、FutureSearchの新サービス『ターゲティングアド』なら、月3万円~という低コストで、狙った企業群へピンポイントに広告表示が可能です!

今回は、『ターゲティングアド』の機能・サービスについて詳しくご紹介します。




狙った「ターゲット」に広告を表示させることの重要性

インターネット広告のニーズは年々増え続けています。
株式会社サイバー・コミュニケーションズが2020年11月に、国内と国外のデジタルマーケティング業界の関係者を対象に行った「インターネット広告市場」の動向に関する調査によると、 2020年下期の市況は、上期比較で大きく改善。
2020年下期インターネット広告予算は36.1%が増加したと回答し、中でも9.8%は大きく増加したと回答しています。

■2020年下期と2020年上期のインターネット広告費の比較



(参照:株式会社サイバー・コミュニケーションズ 「インターネット広告市場」の動向に関する調査)

 

また、2021年上期は、2020年のキャンペーン費と比較すると、38.0%が増加する見通しと回答していることからも、 2021年のインターネット広告市場は活性化する兆しが見えています。

 

インターネットでの広告には様々な役割があります。

  • この商品初めて見たな、という「知名度」を上げる。
  • これいいな、という「消費者の購買意欲」を上げる。
  • 買ってみよう、と消費者が購入画面へ遷移し「売り上げ」を上げる。

インターネットでの広告は、ターゲットにフィットすると広告からそのまま購入ページに遷移するため、成果を上げやすいというメリットがあります。

しかし一方で、求めてもいないターゲットに広告を表示しても、響かないどころか興味関心を持ってもらうことすらできず、見過ごされ、無駄な費用を費やしてしまいます。
広告のターゲット設定は、キャンペーンやサービス案内の成功に不可欠な要素であると言えます。

 

狙った企業群にピンポイント広告『ターゲティングアド』とは?

FutureSearchが提供するターゲティング型広告『ターゲティングアド』は、広告配信プラットフォームを介し、 ターゲティングされた特定企業や特定企業群に向けて広告を配信できるサービスです。

 

 

独自のIPアドレスデータベースと連携しているため、企業のIPアドレスを特定して、様々な業種や特定企業などをターゲティングすることが可能です。

 

その他にも保有する30万社の企業データをカテゴリー条件に合わせてグループ化することができるため、下記のような特殊なカテゴリー企業も一括設定することができます。

 

『ターゲティングアド』を使えば、クロスデバイス配信ができるため、在宅勤務やリモートワークを取り入れている企業にも広告を表示が可能です。
多くのユーザーが複数デバイスでインターネットにアクセスするようになった昨今、通勤時間や休憩時間などのちょっとしたすきま時間に同じアカウントでログインしたまま、 スマホから情報を収集・閲覧することが増えてきました。
クロスデバイスを活用することで、このようなデバイスをまたいだユーザーを同一人物として識別することが可能になり、複数のデバイスを通した商品訴求が出来るようになります。

 

FutureSearchターゲティング型広告『ターゲティングアド』導入のメリット

1. 初期費用無料!(※)少額の費用で始められる

導入費用は無料。
(※但し、FutureSearchサービス有料プランのご購入が必要となります。)

最低出稿金額30,000ポイント~のデポジット形式となり、必要なポイントを事前にご購入いただきます。配信されなかった分につきましてはポイントをお返しします。
→ポイントについてはこちら

 

2. 2,000以上の企業属性カテゴリーから細かくターゲティングが可能

1,755業種を始め、上場区分、エリア、売上といった企業データを分類し、詳細なターゲティング設定をすることが可能なため、キャンペーン案内など様々なニーズに対応可能です。

 

3. 効果測定をしやすく改善を繰り返して効果的な広告を作れる

広告効果が分かる「基本レポート」と、興味を持ってくれた企業の詳細が分かる「配信企業レポート(月に1回提出)」を無料でご確認いただけます。
広告内容の効果測定、改善にご活用ください。


4.配信効果のシミュレーションが事前に確認できる

プラン、スポットでのご要望など、ご相談に応じて配信結果のシミュレーションが可能です。
ご希望の際はお気軽にご相談ください。
(シミュレーション結果のご報告までに3営業日頂いております)


『ターゲティングアド』を使えば、月3万円台から手軽にターゲット広告を運用することが出来ます。
インターネット広告は、インターネット上でそのまま購入に繋げることが出来るため、ターゲット企業となる企業選定が最も重要となります。
約2,000以上の企業属性カテゴリーから詳細なターゲット企業選定が可能な『ターゲットアド』を活用することで、 見込み顧客となるターゲット企業へのアプローチをよりシャープに、狙い撃ち広告が可能になります。

「手持ちの営業リストにある企業に広告を表示したい」というご相談ももちろん可能です。
「見込み顧客リストも新たに作りたい」というご要望には、法人リスト抽出サービス『ビジネスサーチ』が最適です。



 

営業リスト作成機能「ビジネスサーチ」とは?



貴社のニーズに合った営業リストの抽出ができる「ビジネスサーチ」サービス。
ビジネスサーチは月額7150円(税込)からという低コストでご利用いただけるため、作業時間・コストを大幅に削減することが出来ます。

国税庁のデータベースをもとにAIを駆使して収集したデータベースには、上場企業からベンチャー企業、 スタートアップ企業といった中小企業の情報や、企業ホームページのURLの情報等が記載されています。
そこからエリアや業種、従業員数、資本金といった細かい条件検索や、フリーワードでのキーワード検索、 3ヶ月以内に更新があった企業など詳細な検索を行いリスト化・その場でダウンロードすることが出来ます。

情報は週次で更新されており、常に新鮮なデータをご活用いただけます。
「ビジネスサーチ」は見込み顧客創出にお悩みの企業や、営業リストの課題を抱えるビジネスマンの強い味方です。


関連記事:【新規開拓のコツ①】リード獲得には効率的な営業リスト作成が肝心!

 

「問い合わせフォーム営業」×「狙った企業のみに広告表示」
ターゲットに適したアプローチで営業の「取りこぼし」をなくそう

在宅勤務やリモートワークの推進が一気に高まり、非対面・非接触でのビジネスが主流となってきたニューノーマル時代において、 かつての飛び込みやテレアポといった営業スタイルでは、顧客と商談すらままならなくなり、多くの企業で営業スタイルの見直しが進んでいます。
新規顧客開拓においては、テレアポ、DM、FAXによる営業では、営業というだけで断られてしまったり、 スパムメールに振り分けられてしまったり、大量のメールに埋もれてしまい、開封されることすらないという事態にも。
これではアポ取りには繋がりません。

そこで今注目なのが企業担当者の目に留まりやすい、企業HPのお問い合わせフォームを使った営業メールです。
企業のサイトの問い合わせフォームは、開封率・精読率が高いという傾向に。しかし、手作業での入力は営業の負荷を増やす原因にもなりかねません。

お問い合わせフォーム入力代行サービスである「コンタクトアシスト」では、 面倒で時間のかかる繰り返し入力作業の手間の軽減を実現。
ご依頼後、専門スタッフが3営業日以内に専用システムにて送信作業を行います。繰り返し入力作業の負荷や誤送信の課題を一挙に解決いたします。

また、お問い合わせフォームから配信できない企業へはメール配信の他に、ターゲット企業群への広告アプローチ『ターゲティングアド』も併用することで、 営業の負荷を圧倒的に軽減し、営業の取りこぼしを最小限に抑えることが出来ます。



営業リスト枯渇、新規アポ獲得、見込み顧客へのアプローチの課題を一挙に解決できる、FutureSearchの営業支援サービスをぜひご活用ください!


関連記事:①新規顧客獲得の突破口!「お問い合わせフォーム営業」のススメ

 

まとめ

いつの時代も、見込み顧客へのアプローチは営業にとって受注までの間に欠かせないステップのひとつです。
この第一関門をクリアすることが出来れば、先方にメリットのある提案をしっかりと伝えることが出来る交渉の場へと一歩踏み出すことが出来ます。

「会えない」ことが前提となった時代だからこそ、売れる営業になるためにはアプローチにかける工数や時間は営業支援ツールを活用して削減し、 営業本来のコア業務に集中し、営業力強化を実現していくことが大切です。

問い合わせフォーム営業代行サービス『コンタクトアシスト』と、ターゲティング広告の『ターゲティングアド』を活用し、貴社の営業効果最大化を実現しましょう!



 

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