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【2025年最新】営業リスト作成ツールおすすめ18選!

営業マーケティング

【2025年最新】営業リスト作成ツールおすすめ18選!

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【2025年最新】営業リスト作成ツールおすすめ18選!

「営業効率を最大化し、成約率を高めるための第一歩は、質の高い営業リストの作成です。本記事では、2025年最新の営業リスト作成ツールを徹底比較し、あなたのビジネスに最適なツールを見つけるための情報を提供します。ツールの種類、選び方から、中小企業、エンタープライズ、人材業界別におすすめのツールまで、網羅的に解説します。

 

この記事はこんな人におすすめです
  • 効率的な営業活動を実現したい営業担当者
  • 自社のターゲット顧客に合った営業リストを作成したい方
  • 営業リスト作成ツールの導入を検討している企業の担当者
  • 最新の営業リスト作成ツールについて知りたい方

 

もくじ

 

 

 

 そもそも営業リストとは

営業リストとは、企業ごとに所在地や連絡先(電話番号やメールアドレス)、業種、資本金、従業員数などの情報がまとめられた一覧のことです。

主に新しい市場での営業活動を開始する際や、既存顧客を深掘りしてリードを増やしたい場合などに活用されます。

 

そのため、営業リストを選択する際には情報の精度や鮮度が高く、受注確度が高いと考えられる企業が抽出できる検索機能を備えたツールを選択することが大切です。

 

 

営業リストの分類

ここからは営業リストの分類に関してご紹介します。

まず、営業リスト作成ツールは支払い方法によって大きく2つの分類に分かれます。

一つが単発型で、もう一つがサブスクリプションです。

 

単発型とサブスクリプション

結論から述べると、サブスクリプションのツールを選択することをおすすめします。

ここでは、それぞれのメリットとデメリットを解説します。

 

 

 

単発型

単発型は、あらかじめ業界や目的ごとにセグメント化された企業リストを購入したり、業種や地域を指定して企業を抽出し、入手する件数に応じて支払うサービスです。

 

この方法では、必要な分だけを購入できるためコストを最小限に抑えることができ、特定のプロジェクトや短期的な利用を目的とした場合に適しています

 

しかし、単発型はその性質上、一度購入したリストの情報が古くなる可能性があり、サブスクリプションのツールと比較すると、検索項目やカスタマイズ機能が制限されている傾向にあります。

 

 

 サブスクリプション

サブスクリプションは、月額料金を支払うことで営業リストを継続的に作成できるツールです。

 

サブスクリプションのツールでは、抽出したセグメントごとにリストを作成し、テレアポやフォーム営業などを通じて効果検証を行いながら営業活動を最適化することができます。

さらに、継続利用を前提としているためリストの精度や鮮度、検索項目の充実に注力しているツールが多い傾向にあります。


一方で契約期間があり簡単にキャンセルすることができないため、導入時に予算と目的にあったツールを選択することが大切です。

 

 

SaaSとツール型

サブスクリプションのモデルにも、大きく分けて2つの分類があります。

まず、下記の図の通りSaaSとツール型に分かれます。

 

 

 

 

ツール型は、パソコンにインストールして使用するアプリケーションやソフトウェア型のサービスで、SaaSはクラウド上で提供されます。

 

ツール型では特定のPCに依存して動作するため、インストールした端末でしか使用できません。

一方、SaaSはそのような制約がなく、インターネット環境さえあればどのデバイスでも利用可能です。

さらに、提供されている機能やツールの数もSaaSの方が豊富で、操作の手軽さや更新の自動化など多くの利便性も備えています。

 

そのため、営業リスト作成ツールを選ぶ際にはSaaSを選択することをおすすめします。

 

SaaSの3分類

SaaSに属する営業リスト作成ツールに関しても、以下の3つに分類することができます。

  • 中小企業向け
  • エンタープライズ向け
  • 人材業界向け

ここでは、それぞれの分類を紹介します。

 

 

 

中小企業向け

契約期間が3~6ヶ月程度と比較的短く、料金は月当たり数万円代と手頃な価格設定が多いのが特徴です。

 

月ごとにダウンロード可能な件数が決まっており、営業リストの検索は業種や地域、規模といった属性情報が基本です。

また、取得できる企業情報も住所や業種、電話番号といった基本的な項目が多く、エンタープライズ向けと比較すると限定的になります。

 

ツールによっては、フォーム営業やメール配信によるアプローチ機能が付随しているものもあります。

 

 

エンタープライズ向け

年間契約が基本で、料金は30万円~50万円ほどのツールが一般的です。

 

大手企業での使用を前提としており、SalesforceやHubSpot、kintoneなどのCRMツールと連携可能なものが多く、企業データベースとしての役割も果たします。

 

また、属性情報による検索に加えて、以下のような特徴的な検索機能を備えたツールもあります。

  • 類似企業検索: 既存顧客と似た企業を抽出。
  • インテントデータ: 自社のサービスに興味を持っている企業を特定。
  • キーマンデータ: 企業に所属する担当者の情報を収録。

これらの機能により、中小企業向けのツールと比べてより確度の高いターゲットリストを作成することができ、顧客管理における企業データベースとして活用することもできます。

 

 

人材業界向け

人材業界向けのツールは、採用活動を行っている企業のリスト作成に特化しています。

 

人材関連サイトを網羅し、掲載されている募集職種採用媒体の情報などを取得可能です。

主に人材サービス企業や営業代行会社で利用され、採用情報を切り口とした営業活動に活用されています。

 

 

まとめ

ここまでの内容をまとめると、営業リスト作成ツールは以下のように分類されます。

本記事では、リストの質の高さや簡便さから、SssSに分類されるツールを選択することをおすすめします。

 

 

 

 

営業リスト作成ツール おすすめ18選!

ここからは、実際の営業リスト作成ツールをそれぞれの分類ごとに紹介します。

 

 

 

 

中小企業向け

ここでは、中小企業向けの営業リスト作成ツール6選を紹介します。

 

Musubu(Baseconnect株式会社)

 

 

Musubuは、2017年にサービスを開始した、国内140万件以上の企業データを提供するクラウド型営業支援ツールです。

Musubuは独自のデータ収集技術を採用し、人手を介した目視チェックと最新テクノロジーを組み合わせた高品質なデータを提供していることが特徴です。

また、30項目以上の検索軸(業種、地域、売上高、従業員数など)と50項目以上のデータを入手することができます。

初期費用は無料で、契約プランは3ヶ月から利用でき、月額55,000円(税込)で月毎に3,000件分の企業情報をダウンロードすることができます。

フリープランや単月プランも提供されており、操作性を事前に確認することができます。

 

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FutureSearch(株式会社FUTUREWOODS)

 

 

FutureSearchは、2017年より営業リスト作成サービスを提供している老舗の営業支援ツールです。

スタートアップから大手企業まで3,000社以上に導入され、ITreviewの口コミ評価で4.8(※2025年1月6日時点)を獲得している、実績豊富な営業支援ツールです。

データベースとしては、最新のAIサーチエンジンにより定期的にインターネット上にある企業情報を解析・収集しているのに加えて、人の目でのスクリーニングも行っており、鮮度と精度が担保された約110万社の企業情報が提供されています。

機能としては、Goolgeで検索するように直感的に絞り込める「キーワード検索」に加えて、企業の活動情報やSNSアカウントの有無で絞り込める「アクティビティータグ」、企業の取引先企業を抽出できる「取引先企業検索」など幅広い検索軸を提供しています。

初期費用は無料で、契約プランは3ヶ月から利用でき、月額16,500円(税込)で月毎に10,000件分の企業情報をダウンロードすることができます。

また、オプションで自社サイトに訪問している企業を特定するインテントデータ「サイト訪問企業一覧」や、企業へのフォーム営業を代行する「コンタクトアシスト」といったサービスも提供されています。

 

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Hirameki 7(トライベック株式会社)

 

 

Hirameki 7は、中小企業や小規模事業者の業務デジタル化(DX)を支援する、オールインワン型のクラウドソリューションです。

初期費用なしで導入でき、月額880円(税込)から始められる手軽な料金体系が特徴です。専門知識が不要で操作も簡単なため、ITに不慣れな方でも気軽に利用できます。

Hirameki 7は、企業経営の7つの主要領域(マーケティング、オペレーション、ファイナンス、コミュニケーション、ビジネス、コーポレート、CX)を網羅しています。

営業リストに関してはオプション機能として提供されており、119万件以上の企業データベースから、業種や地域、従業員規模、年商規模などの豊富な条件でターゲット企業を絞り込むことができます。

月額7,700円(税込)より、月当たり1,000件ダウンロードすることができます。

 

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Papattoクラウド(ネットビジネスサポート株式会社)

 

 

Papattoクラウドは、ネットビジネスサポート株式会社が提供する営業リスト作成サービスです。

企業サイトを持つ約70万社の企業情報が網羅されており、2か月ごとにAI、RPA技術を活用して最新企業データに更新されています。

また、部署情報として20万社・150万部署が含まれており、部署直通の電話番号でアプローチすることができます。さらに、Papattoタグ(マーケティングタグ)と呼ばれる231種類のタグが付与されており、「企業の活動」や「製品・サービスの分類」などで絞り込むことができます。

料金プランしては、3ヶ月契約の部署名付きのプランで、月額88,000円(税込)より4,000件/月の企業情報をダウンロードすることができます。

 

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LeadPool(株式会社Mer)

 

 

LeadPoolは、株式会社Merが提供する次世代型リードデータベースサービスです。

500万社以上の企業情報と700万人以上のプロスペクト情報(SNSデータなど)が収録されており、AI技術を活用して常に最新のデータへと更新されています。

また、担当者のSNS情報を活用して、1to1のアプローチ機能も兼ね備えています。

さらに、SalesforceやHubSpotといった外部のCRMツールとの連携も可能で、大手企業でも使用することができます。

最も安いプランで、初期費用165,000円(税込)に加えて、年間契約で月あたり55,000円(税込)で1,000件ダウンロードできます。

 

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BIZMAPS(株式会社アイドマ・ホールディングス)

 

 

BIZMAPS(ビズマップ)は、株式会社アイドマ・ホールディングスが提供する営業支援サービスです。 

約200万社以上の企業情報を収録し、営業リストの作成や企業リサーチ、営業戦略の立案などに活用できます。 

特徴としては、無料プランでは月に100件までの企業情報をダウンロード可能で、コストを抑えたい場合やリストの質を確認したい時に活用できます。

また、業種や地域、売上高などの基本的な検索に加え、展示会出展履歴や製品導入実績などの独自の検索タグを活用して、ターゲット企業を効率的に絞り込むことができます。 

有料プランでは、定額制で月1,000件から5,000件までのダウンロードが可能で、契約期間に応じて月額料金が設定されています。 

 

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エンタープライズ向け

エンタープライズ向けの営業リスト作成ツール9選を紹介します。

 

Sansan(Sansan株式会社)

 

Sansanは、法人向けの営業DXサービスです。

名刺や企業情報、営業履歴を一元管理して全社で共有することで、ビジネス機会の最大化と生産性の向上を実現します。

具体的には、名刺交換やメール、商談履歴が可視化されるため、思いがけない人脈やキーパーソンの人事異動などの商談機会に気付けるようになります。

また、名刺をスキャンするだけで正確にデータ化できるため、煩雑な名刺関連業務を大幅に効率化します。

さらに、SalesforceやMarketoなどの外部システムとの連携に加えて、100万件の企業情報と20万件の役職情報を持つ企業データベースから、営業リストを作成することもできます。

料金プランも柔軟に用意されており、無料トライアルを通じて導入前に試すことができます。

 

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SalesRadar(株式会社FUTUREWOODS)

 

 

 

SalesRadarは、株式会社FUTUREWOODSが提供する営業DXサービスで、110万社以上の企業データベースを活用して、優良顧客の発見やABM(アカウントベースマーケティング)を支援するツールです。

SalesRadarでは、新商品発表や人事変更などの「変化情報」、利用サービスや採用活動などの「活動情報」、業種やエリアなどの「属性情報」、企業ごとのセッション数や集客構造などの「サイト集客情報」を持っており、さまざまな切り口から企業を抽出することができます。

また、類似企業検索機能によって既存顧客と似た企業を簡単に抽出することができ、部門間での連携が取れるようにサマリーレポートも作成されるため、組織全体でのABM(アカウントベースマーケティング)を実現します。

さらに、SalesforceなどのCRMツールと連携することができ、企業データベースとしても活用できます。

料金プランとしては、初期費用11万円(税込)に加えて、年間契約で月額198,000円(税込)より使用することができます。

 

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uSonar(ユーソナー株式会社)

 

 

uSonarは、日本最大級の法人データベース「LBC」を活用し、営業やマーケティング活動を効率化するための企業データソリューションです。

企業の顧客データを統合、名寄せ、クレンジングすることで、正確で最新の情報に基づいた営業活動を支援します。

「LBC」には全国820万拠点が掲載されており、国内拠点の網羅率としては99.7%までに及びます。

さまざまな外部のCRMツールと連携することで、データの自動同期や活用を促進するとともに、営業活動においては「ホワイトスペース」を特定し重点アプローチ企業を可視化します。

また、セキュリティにも力を入れており、都市銀行レベルのセキュリティ体制を評価されるほどの高い機密保持性を持っています。

 

 

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スピーダ(株式会社ユーザベース)

 

 

SPEEDAは、株式会社ユーザベースが提供する経済情報プラットフォームで、企業や業界、M&A、スタートアップに関する膨大なデータを網羅しています。

SPEEDAでは、世界中の1,200万社以上の企業データや3,000本以上の業界レポート、約270万件のM&A情報を含むデータベースの提供に加えて、独自に定義された570種類の業界から絞り込むことができます。

また、独自のシナリオや企業の行動データからも抽出することができ、アプローチしたい営業先をすぐにリストアップすることができます。

さらに、Salesforceとの連携や既存顧客の分析機能、24時間以内に5名以上の専門家からテキスト回答が得られるサービスなど、多種多様な機能が提供されています。

 

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SalesMarker(株式会社Sales Marker)

 

 

Sales Marker(セールスマーカー)は、株式会社Sales Markerが提供する営業支援ツールで、AIを活用した国内初の「インテントセールス」を実現します。 

データベースは、520万社の法人データベース、570万人の人物データ、160万社の部署データで構成されており、Web上における行動履歴データ(インテントデータ)と掛け合わせることで、自社サービスを今欲している企業を特定し、最適なタイミングでアプローチすることができます。

料金プランはライトプランからエンタープライズプランまで、使用できる機能に応じて4つのプランが提供されており、広告配信やメール送信などのアプローチ機能も提供されています。

 

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SalesNow(株式会社SalesNow)

 

 

SalesNowは、株式会社SalesNowが提供する営業支援プラットフォームで、日本全国540万社以上の企業データを活用し、営業活動をデータドリブンに変革するサービスです。

SalesNowではデータの品質に力を入れており、156の検索項目数に加えて、230万件ものデータが日毎に更新され、売り上げ予測や従業員数推移などの独自データが3,000万件提供されています。

また、SalesforceやHubSpotなどの外部のCRMツールとの連携も可能で、顧客情報の基盤を強化します。

 

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LEADPAD(株式会社Rockets)

 

 

LEADPADは、Rockets Inc.が提供するセールスオートメーションプラットフォームで、160万社の企業データベースと40万件以上のキーマン情報を活用し、受注率の高い顧客を特定して最適なタイミングでアプローチを行うことができます。

具体的には、顧客情報をインポートしてスコアリングを実施し、優先順位を可視化します。

さらに、新着情報や自社のwebサイト訪問を検知し迅速にアプローチを行う仕組みや、SalesforceやHubSpotなどのCRMツール、MiiTelやZoom Phoneとの連携機能も備えています。

料金プランは、基本的な営業オペレーション向けのLiteプランから、全体の生産性向上を目指すPremiumプランまで柔軟に選べます。

 

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ハイウェイ(株式会社ハイウェイ)

 

 

ハイウェイ(Hiway)は、株式会社ハイウェイが提供する次世代型のパートナー営業支援ツールです。

具体的には、パートナー企業側の利用メリットを中心に開発されており、代理店の攻め先、NG企業などを可視化します。

データベースとしては、日本法人約470万社の企業情報とインテントデータから構成されており、個社ごとに情報を共有することができます。

また、CRMやSFAとのオートメーション連携により、データ入力工数を削減し、代理店の案件進捗管理やナレッジ共有も容易に行うことができます。

 

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infobox(株式会社インフォボックス)

 

 

InfoBoxは、市場リサーチ・企業リスト作成・決裁者アプローチを一気通貫で実現する、営業データプラットフォームです。

データベースは、業種や従業員数などの「企業データ」、役員や部門長などの「人物データ」、利用サービスや利用サービスの期間などの「リサーチデータ」から構成されています。

機能としては、基本的な絞り込み機能に加えて、顧客のweb行動ログから検討度合いをスコアリングしたり、既存顧客の分析機能が提供されています。

 

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人材業界向け

人材業界向けの営業リスト作成ツール3選を紹介します。

 

HRogリスト(株式会社フロッグ)

 

 

HRogリストは、株式会社フロッグが提供する求人情報を基にした人材業界向けの営業支援サービスです。

100以上の求人媒体から最新データを収集し、採用意欲の高い企業を特定することで効率的な営業活動を支援します。

過去10億件以上の求人データを活用し、職種やエリアで詳細なターゲティングが可能です。

料金プランは、基本的なリスト提供のスタンダードプラン(月額4万円~)から、高度なカスタマイズに対応したエンタープライズプランまで用意されており、初期費用は6ヶ月以上の契約で無料です。

 

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SalesBrain(セールスブレイン株式会社)

 

 

セールスブレインは、求人情報を基にしたデータベースで、人材業界向けに最適化されたツールです。

20媒体100万超の求人情報を毎日更新し、企業単位で集約されているため媒体を横断して検索することができます。

また、ダウンロードできる件数も無制限に取得することができます。

契約期間が6ヶ月の場合、初期費用11万円(税込)、月額88,000円(税込)から利用することができます。

 

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Leadle(株式会社キャリアインデックス)

 

 

Leadleは、株式会社キャリアインデックスが提供する人材業界向けの営業リスト作成ツールです。

データベースとしては、大手求人広告メディアの12媒体を対象に累計1.5億件以上の求人情報をリスト化しています。

派遣ニーズが高い企業を独自のテキストマッチングアルゴリズムでリストアップしたり、採用ニーズが高い企業を求人予算の推計値などから抽出することができます。

初期費用はかからず、6ヶ月からの契約で月額88,000円(税込)で使用することができます。

 

詳細はこちら

 

 

 

 

 

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